毎朝会社の敷地は、霜が立ち地面に一枚敷物を置いた
感じになっています。
山の中にある、当社ですから仕方がないのですが、それほど
までに底冷えする寒さになっています。
毎年、この時期には文才のない私は、判子を押したように
「寒い寒い」の連呼です・・・。
先日紹介させて頂いた「ジャパネットの高田明」さんの
自叙伝本当勉強になりました。
是非興味のある方は御拝読ください。
高田さんのキャラで、能の世阿弥を信望しているのは意外でしたが
読んで見るとその意味がわかりました。
本書の内容すべて印象的でしたが、その中でも
世阿弥の「時分の花」「真の花」
が心に残りました・・・。
Posted by クリニカル・サポート大分 at 06:46│
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